HOYA株式会社

企業名 HOYA株式会社
所在地 東京都
資料イメージ 資料概要
kinnosuke

資料更新日:2021/06/09

社内のタイムマネジメントを
kinnosukeひとつで解決
勤怠管理システムを提供して10数年以上の実績を持つHOYAが、
そのノウハウを基に作り上げた働き方の次世代システム「kinnosuke」。
社内の基幹系情報を共有できるクラウド型勤怠管理システムです。
従業員の働き方を可視化するほかに、就業に関する各種申請や働き方改革対応、
シフト・工数管理等を、kinnosukeで行えます。

・選べる打刻機能
打刻方法は業態・シチュエーションにあわせて打刻方法を最適化。併用も可能。
日々の出退勤打刻は、ICカード(FeliCa規格・MIFARE規格)認証による打刻、
スマートフォン・タブレット、PCからのブラウザを利用した打刻が可能です。
打刻方法を業態やシチュエーションにあわせてご利用いただくことが可能です。
※「FeliCa」は、ソニー株式会社の登録商標です。また、ソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式です。
※「MIFARE」は、NXPセミコンダクターズの登録商標です。

・打刻・申請忘れ対策
打刻や申請忘れを自動的に通知します。
指定した条件で出勤簿の不備をチェックし、アラートを出すことができるセルフエラーチェック。
出勤簿に漏れがあった場合、ログイン時にアラートを出し、必要な申請を提案する提案型アラート。

・労働時間超過対策 自動通知
労基法に基づく時間外労働の時間超過を自動で検出〜通知
kinnosukeでは、従業員の出勤簿から時間外労働時間を常に集計。 上限を超えそうな対象者には指定のタイミングでアラート通知を自動送信します。

・勤務時間の自動計算・集計
リアルタイムで勤務時間や時間外労働時間の計上・集計を全て自動化
出勤簿に反映された打刻データから、勤務時間や時間外労働時間などの計上・集計を自動処理。
打刻データは、ネットワークを通じて正確な時刻を打刻します。

・手軽な申請・承認機能
休暇や残業等の申請・承認作業がシステム上で完結
申請に対する最終承認が完了した場合には、その時点で申請内容が実績として出勤簿に反映されます。

・統計・グラフ分析
具体的な社内の状況を統計しグラフ化
今まで月末締めや報告書等でしか判断できなかった時間外労働時間等、従業員の勤務実績から自動集計しグラフ表示で視覚化。

・シフトスケジュール作成・管理
カンタン操作で、シフトスケジュール作成が可能
kinnosuke上で作成したシフトスケジュールは、日々の勤怠に反映させることが可能です。
予め用意したシフトパターンをワンクリックで置くだけで、シフトスケジュールを組むことが可能なため、効率的なシフトスケジュール作成を実現できます。
また、指定日数以上の連続勤務についてシフト配置段階で警告表示を出せる機能や、他店舗応援時のシフト管理機能といった機能も多数搭載しています。

・工数管理
プロジェクト工数管理機能で業務を可視化します
kinnosukeの工数管理機能で、プロジェクト(業務案件)に費やした時間と目安単価の算出をすることができます。各プロジェクトの時間をデータ化することで、効率化の指標として用いれる機能です。
工数入力も利用社員のトップページに設定したパネルや出勤簿に入力するだけなので、他システムを開くなどの面倒もなく簡単です。
スマートフォンやタッブレットからの入力も可能。

・自動化できる休暇管理
kinnosukeが全ての休暇管理を自動処理
人事総務担当者の作業は一切発生しません
年次有給休暇(労基法通り・比例付与)や夏季休暇などの各種休暇の付与計算を自動処理。
予め設定した条件に従い、付与日を自動判別して付与計算を行うため、人事総務担当者の作業が一切発生しません。
また、代休や病気休暇などの“休暇の残日数”も全て管理。
さらに、積立有給休暇(保存年休/プール休暇)や有給休暇取得率の計算にも対応しています。

・給与ソフト連携
給与ソフトへ連携する勤怠データが、手間なく簡単に集計できます
指定した期間の勤務実績データを自動集計し、ボタンひとつでExcel・CSV形式に出力することができます。

・安心のセキュリティ
高度なセキュリティ基準をクリアした信頼性の高いシステム・運用を提供
本サービスのプラットフォームは、高い柔軟性・スケーラビリティ、及び信頼性を確保したアマゾン ウェブ サービス(AWS)を利用。
自社で運用・管理するよりも高いセキュリティを提供します。

・マルチランゲージ・タイムゾーン設定
言語選択で、英語に切り替えることができる
マルチランゲージ機能
海外スタッフや移住労働者もスムーズに利用できるよう、ユーザーごとに英語表記へ切り替えることが可能です。
操作画面のほか、メッセージも英語表記に対応しているため、操作時の選択ミスや言語の違いによる
伝達トラブルなどの問題を減らすことができます。

・API連携・SSO
他システムとの連携で運用業務の省力化を実現
APIやシングル・サイン・オン(SSO)を利用した他システムとの連携によって、より効率的な運用が可能となります。
APIを利用することで外部プログラムとkinnosukeへ打刻履歴・社員情報・勤務集計データ等の自動連携ができます。
また、SSOでは1度のユーザー認証で複数のソフトウェアやサービスへログインできます。

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