ECOASクレームマネジメント

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ECOASクレームマネジメントの媒体資料資料更新日:2021/09/15

この媒体・サービスは独自調査のため、資料がありません

ECOASクレームマネジメント
クレームを品質向上の資産に変える

・クレーム情報の一元管理は品質改善や競争力強化に活用できる
「ECOASクレームマネジメント」は、クレームを起点にしたワークフロー化を通じて、
情報の資産化を図れるソリューションです。
国内外の拠点を問わず、過去トラブルへの対応を標準化できるため、
クレーム対応のスピードを早められます。
さらに、製品の品質改善までの流れを想定しているため、
競争力を強化するヒントとしての活用にも最適です。

・クレーム情報を負荷なく一元管理できる「ワークフロー化」という優位性
ALSIなら、長年に渡るクレーム情報管理システムの運用経験から、
お客様がクレーム情報を有効活用するために最適なソリューションを提案いたします。

・ワークフローだからこそ、顧客満足度も品質も高められる
クレーム情報の扱いをワークフロー化する効果は、大きく2つあります。「クレーム・不具合管理」による顧客満足度向上と、「原因・対策管理」による品質向上をサポートできることです。

「クレーム・不具合管理」は、顧客情報や製品、発生の経緯、さらにクレーム発生元への結果報告までに至る細かなプロセスをワークフローで一元管理。
さまざまな部門の担当者が一つの画面を共有して活用できます。
過去トラブルとして情報を蓄積できるため、クイックレスポンスも可能に。

「原因・対策管理」もワークフロー化によって、根本原因の究明や対策の検討・実施を実施。
改善後の効果を確認できるPDCAを回すきっかけとしても利用できます。


■特長
①クイックレスポンスに貢献
ECOASクレームマネジメントなら、ワークフロー化によるクレーム処理プロセスを標準化。
顧客回答納期を意識した迅速な対応をサポートします。

②原因の分析や対策の結果を刈り取れる
クレーム情報を一気通貫して扱えるのも、ECOASクレームマネジメントの特長です。
なぜなぜ分析による根本原因の究明から対策の検討、承認、さらに対策により想定した効果が出たかどうかの報告まで。
クレームを一過性のものにするのではなく、資産化してPDCAを回すことでより有効活用できます。

③情報を蓄えるデータベース
ECOASクレームマネジメントは、クレームを軸に、原因や分析結果、再発防止策などを一元管理できます。使えば使うほど、そうした情報が蓄積されたデータベースとしての価値が向上。
過去のトラブル事例集だけでなく、開発・設計部門なら品質改善や次期モデルのヒントに、製造拠点ならコスト低減のきっかけに活かせます。
オススメ
■短期導入と多言語対応
ECOASクレームマネジメントは、短期導入を可能とする汎用性の高いシステム基盤を利用しています。
お客様の都合に合わせて画面や処理をカスタマイズできる上に
短期間かつ低コストでのシステム導入が可能です。
更に表示言語を日本語と英語から選択できるので、国内外の拠点で利用することができます。

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