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Prisma Cloudの媒体資料資料更新日:2021/11/17

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クラウドセキュリティの設定ミスを自動検知
修復機能とコンプライアンス監視機能も装備
クラウドの設定正誤やコンプライアンスの監視をするCSPM(クラウドセキュリティ態勢管理)機能を有する「Prisma Cloud」は、クラウドの設定ミス診断、コンプライアンス順守のチェック、異常行動の検知、ネットワークの可視化も自動で行なうことができます。

■Prisma Cloudで実現できること

・設定ミスの自動検出監視

あらかじめ設定したルールに基づき、クラウド設定を監視。設定ミスを検知するとすみやかにメールで通知し、管理画面にもアラートが表示されます。管理画面上では、違反内容の概要から対象のリソース情報、対応手順などの詳細な情報も確認できます。

・クラウドの特性を考慮したチェック

さまざまな業界標準をベースとし、クラウド基盤特有の観点を考慮したマネージドルールにより、設定の正誤を自動的にチェック*。そのルールは自動的に更新されるため、クラウドサービスの新しい機能へ容易に対応することが可能です。

・マルチクラウド環境の一元管理

マルチクラウド、マルチアカウントのクラウド基盤を一つのコンソール上で一元管理。
さらに、各クラウド基盤に対応したマネージドルールを適用することで、簡単かつ素早く管理対象となる基盤の設定状況を確認することができ、管理業務の負荷とコストを軽減します。

■お客様に選ばれる理由
・400以上の項目から脅威を検知、設定ミスの自動検出も可能
・マルチクラウド環境の一元管理
・クラウドの特性を考慮したチェック
オススメ
課題:環境構築の設定ミスによる情報漏洩などの事故が心配。
   クラウドサービスごとの特性を考慮したチェックができていない。
   多数のパブリッククラウドを複数アカウントで利用するマルチクラウド環境で、
   すべてを監視するのが大変。

→Prisma Cloudなら、クラウドの設定ミス診断、コンプライアンス順守のチェック、異常行動の検知、
ネットワークの可視化も自動
定期的に複数のクラウドの設定情報やログを取得し、脅威を検出します。400以上のチェック項目に加え独自のルールも設定可能。脅威のレベル毎に分類し、危険度の高い項目から対応することも可能で、
さらに自動修復機能も備えています。

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