不正コード・マルウェア検知サービス

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不正コード・マルウェア検知サービスの媒体資料
資料更新日:2021/12/06

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レイ・イージスの不正コード・マルチウェア検知サービスは、システムや開発データにマルウェアが潜んでいないか、静的・動的解析によって対象システムやファイルを調査するサービスです。

独自開発のAIエンジンによるコード解析や動的解析などによって、既知だけでなく亜種や新種(ゼロデイ攻撃)の挙動も検知可能。昨今、件数が増加しているソフトウェアサプライチェーン攻撃への対策としても利用できます。海外では、開発コードの中にバックドアやマルウェアが誤って混入していないかを確認するための不正コード検知的な用途でも多く使われています。

【ソフトウェアサプライチェーン攻撃とは】
開発中段階でのサイバー攻撃による不正なコードの埋め込みやコードを仕込んだライブラリをソフトウェア開発者に利用させることで、ソフトウェア製品にバックドアなどのマルウェアを仕込む攻撃方法です。
ソースコードの確認などで直接安全性を把握できず、安全性が不確かなサードパーティのWebサイトに接続してしまう挙動は静的解析だけでは判断できません。

レイ・イージスのマルウェア検知サービスは、「表層解析」「静的解析」「IP/URLレピュテーション確認」「動的解析」という独自の4フェーズの処理を通して検査を実施することで、既知のマルウェアだけでなく亜種や新種も検知することができます。
オススメ
このサービスは以下の4つの形態にてサービス提供いたします。

【1】ワンショット不正コード、マルウェア検知サービス
    開発コードスキャンや、システムに潜むマルウェアを検知するワンショットでのサービス(ファイル最大30個まで、もしくはシステムのイメージを1つまで)
【2】不正コード、マルウェア検知システム短期持ち込みサービス
    AI Sandbox機能を内蔵した検知システムを持ち込み、対象機器の指定ファイルを検査・報告します。(最大3システム、250,000ファイルまで、期間5日まで)
【3】クラウド型不正コード、マルウェア検知定期サービス
   お客様専用の検知システムをクラウド上に用意し、1ヶ月単位で検知サービスをご利用いただけるSaaS型サービス。ファイルをアップロードするためのスクリプトや、手動でファイルをアップロードするためのGUIをご提供します。
【4】不正コード、マルウェア検知システム、サブスクリプションライセンス
   年単位でのサブスクリプションライセンス。お客様環境に合わせたスクリプトの提供や、ゲストOSの設定などの作業まで含まれます。

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