社員の成長を「出向」で支援する!人材シェアリングサービス

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社員の成長を「出向」で支援する!人材シェアリングサービスの媒体資料
資料更新日:2022/05/20

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  • 人材シェアリングサービスmutualyのご案内_①.pdf(1.84MB)
​人材シェアリングサービスmutualy(ミューチュアリー)とは、雇用調整が必要な企業様と人材不足の企業様をオンラインでマッチングする「在籍出向」支援サービスです。
従業員の在籍出向は、「人材シェアリング」や「雇用シェア」などとも呼ばれており、双方の企業様が協力して労働力をシェアする、新しい働き方として注目を集めています。


下記お悩みをお持ちの企業様にピッタリなサービスです!

・次世代リーダーの育成を行いたい
・50代以上の社員のセカンドキャリア支援を行いたい
・コロナ禍の雇用維持を行いたい


カーシェアリングや民泊などに代表される「シェアリングエコノミー」は、様々なサービスで急速に加速しており、同じことが人の働き方にも起きています。

近年の社会変化の中、社員は副業などを通して自身が活躍できる場を広げられるようになり、企業側も社員の自律的キャリア形成を支援する動きが広がっています。
今求められるのは、働き手の多様な価値観を尊重し、エンゲージメント向上に必要な「働きがい」と「働きやすさ」を提供すること。その双方を高める施策の一つが「人材シェアリング」です。

出向元の企業に籍を残したまま、一時的に「出向」という形で社外で働くことで、外部の文化に触れ、本業では得られないスキルや能力を伸ばすことが可能です。
社外で気づきや刺激を得ることで、自身の成長や多様な価値観の醸成につなげ、それを本業へ持ち帰り、貢献することも期待できます。
オススメ
人材シェアリング(出向)で社員を送り出す目的として、
 ・次世代リーダー育成
 ・セカンドキャリア支援
 ・コロナ禍の雇用維持
が挙げられます。


人材シェアリングといっても様々な形があります。例えば、コロナ禍で話題になっている雇用維持目的の「在籍型出向」。やむを得ず休業や事業縮小を余儀なくされた企業様が社員を外部の企業へ送り出し、雇用を維持されています。

また、直近ではジョブ型雇用の推進により、自律型キャリア形成が注目される中で「次世代リーダー育成」を目的とした出向も話題となっています。例えば、大手企業からベンチャー企業へ将来有望な社員を送り出し、経営層に近い場所で経験を積ませる「教育目的」の出向です。

さらに、50代以上のベテラン社員のセカンドキャリア支援も可能です。自社では見つけることができない、マッチ度の高い出向先のご提案に加え、出向者のマインドセット研修やキャリアカウンセリングをご提供しております。

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