株式会社構造計画研究所

企業名 株式会社構造計画研究所
所在地 東京都
資料イメージ 資料概要
RemoteLock

資料更新日:2021/07/07

全てのドアを
クラウドでアクセス管理
ビジネスユースに最適のクラウドサービスで
鍵にかけるコストと時間を大幅削減

入室管理・セキュリティ、すべてをオンラインに
現地対応・物理鍵から、カギ業務の全てをIT化。
遠隔マネジメントのためのスマートロック。

・カギ対応の時間を最小に。
暗証番号を伝えるだけ。
鍵の受け渡しを限りなくカンタンに。

・利用者にやさしい、完全手ぶら解錠。
初めてでも簡単。アプリ不要のテンキー式。
鍵やスマホを持ち歩く必要はありません。

・カギの紛失・複製リスクから解放。
物理鍵の持ち歩きをなくして紛失防止。
鍵を何本もコピーし管理することから解放されます。

・全てのドアを、クラウドで一元管理。
遠隔地・複数拠点も1つのシステムで。
一部屋からビルエントランスまであらゆるドアのアクセスをコントロール。

◆アクセス・施設管理に作り込まれたパワフルな機能
暗証番号は、同時複数個の設定、複数施設で連動など自由な設定が可能です。
最大1000名以上のアクセスコントロール、複数拠点に対応、グループ管理機能、権限管理、
RemoteLOCKは法人ビジネスでの利用を前提にしたパワフルな管理機能を持っています。
様々なビジネスシーンでアクセスコントロールを合理的に実現します。
・アクセス時間をコントロール
アクセス可能な日時をあらかじめ期間指定。
また特定曜日に限定して繰り返しアクセス可能にすることも。
IT管理により、必要な時にだけ利用な鍵を渡すことができます。

・グループ管理で一括設定
複数のドア(部屋)をまとめてグループ化。
施設グループ毎に入室権限を付与できます。
また、エントランスと各室も「共用ドア」として同期が可能です。

・履歴管理・通知
施錠・解錠、すべての履歴は記録されています。
ゲストが解錠したらリアルタイムにメール通知・到着を把握することや、現在の状況を把握することができます。
レポート機能で履歴はいつもでもダウンロード可能です。

・1つのプラットフォーム
ビジネスの成長にシームレスに対応します。
1つのRemoteLOCKには最大1000ユーザー(暗証番号)の登録ができ、LockState Connect は複数拠点や100室を超える大規模施設の管理が可能です。

◆Point
・1人ずつ異なる暗証番号で管理
・オンライン(遠隔)でいつでも取り消し・追加が可能
・異なる施設も、個人は同じ番号で出入りが可能
・複数の施設を一元管理

物理キーでは出来ない新しいセキュリティ管理
マスターキーの設定と変更、複雑なエリアコントロールも、RemoteLOCKの暗証番号なら自由自在の設定が可能です。

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クラウドレーダー背景
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