ESQUARE

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ESQUAREの媒体資料資料更新日:2021/08/30

この媒体・サービスは独自調査のため、資料がありません

①登録→申請→手続→入局許可がワンストップ
入国までに様々な手続きが必要になります。
また、多くの場合、日本の在住者との連携が大切です。
これら手続きの多くをワンストップにクラウドサービスで行うことができます。

②海外から申請、日本で手続
結局、多くが日本で行う手続き。海外との様々なやり取りがメールやFAXなどで飛び
交うことでしょう。ESQUAREは、海外からビザ申請依頼→日本の手続が
シームレスに行うことができます。

③リアルタイムの申請状況
認定を待つ外国人にとって、ビザ申請状況は最大の懸案事項。
ビザ申請手続き状況を日本で更新すると、
国内・海外の外国人にリアルタイムに申請状況を通知することができます。

④ビザ期限のアラート通知
在留ビザの期限は、在留する外国人と各種手続きをする担当者様にとって非常に
気になるところ。許可日と申請期間から逆算してアラートと通知をします。

⑤申請資料の一元管理
入管局に提出する資料はたくさんあります。
これらをクラウドで作成された申請情報に紐づけて、管理・共有することができます。

⑥家族や近親者の訪日をサポート
長い日本の生活で、家族や近親者のサポートが何より助けになります。
クラウドで家族のビザ申請情報を管理し、ビザ申請情報の共有や関連付けが可能。
ワークフローにより、ビザ申請情報が通知されます。

⑦プロフェッショナルのコンサルで迅速・着実な入国
就労の場合、様々な職種や職能が存在します。日本語は複雑で、
伝え方ひとつや提出資料ひとつで印象が大きく変わります。
弁護士/行政書士のマッチングにより、
プロフェッショナルのビザ申請ノウハウを活用して、迅速かつ着実な入国を。

⑧人事システム、学生管理システムとも容易に連携
外国人情報は人事や顧客情報のインプット。
ESQUAREで作成したデータを自社システムとの連携が可能になります。
※個別のプライベート連携機能もご相談ください。
オススメ
ビザ申請クラウド『ESQUARE』による業務変革
月間で640~800時間程度かけていた申請業務・販売管理が、システムにより40%削減され、
入力ミスも大幅に低減された。
効果
・申請書入力工数の削減(25%減)
・請求書発行工数の削減(60%減)
・発注依頼書作成L/Tの向上(2営業日→0.5営業日)
・社員工数の管理業務死守とによる経営判断の迅速化

他にもこんな資料がダウンロードされています

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