「車両管理システム」の資料一覧

検索結果:1件の資料が見つかりました。
クラウドレーダー
ONOFF
資料イメージ 資料概要
Cariot

資料更新日:2022/02/25

車両管理システムCariotキャリオットとは
クルマのデータをデジタル化
OBD2はOn Board Diagnosis second generationといって、クルマの診断に使われる標準的なポートで、2008年10月以降に生産されている乗用車、および小型トラックには搭載が義務付けれています。

OBD2デバイスはクルマの中のコンピュータと通信をして、車両の速度、走行距離、エンジン回転数、燃費、主電源電圧などの情報をデジタルデータとして取り出すことができます。

また、OBD2デバイスそのものにGPSセンサーを付けることで、位置情報もリアルタイムに分かります。


インターネットにデータが届く
さて、そんなOBD2デバイスですが、格安スマホなどと同じで、データ通信をするためのSIMカードを指して、スマートフォンのようにインターネット接続することができます。

つまり、OBD2デバイスにSIMカードを挿すと、クルマの中のコンピュータから取得した速度、燃費などの情報、OBD2デバイス自身がセンシングしている位置情報を、インターネットに送り出すことができます。

Cariotでは、専用の回線プランを組んだSIMカードを指したOBD2デバイス、インターネットにクルマのデータを送り出せる状態で、お客様のもとにお届けします。

コネクテッド・カーのできあがり
Cariotではインターネットに送り出されたクルマのデータは専用の回線でCariotの専用のサーバに蓄積されます。蓄積されるデータはリアルタイムに処理して、コネクテッド・カー アプリケーションとしてみなさまが利用できるようになっています。

こうしてできたCariotサービスによって、営業車両、トラック、工事車両など世の中のたくさんのはたらくクルマがコネクテッド・カーになり、クルマをとりまく多くの人々のお役に立てるようになっています。

>>資料の詳細を見る

他にもこんな資料がダウンロードされています

こんなキーワードが検索されています

資料掲載について

広告メニュー絞込

クラウドレーダー
特別割引

メルマガ会員登録

どなたでもメールアドレスのみで登録できる、クラウドレーダーのメールマガジン申込みフォームです。
最新のマーケティング資料情報や、旬な業界情報をいち早くお届けします。
>>メルマガ会員退会はこちら

メディアレーダー グローバルレーダー トラミー トラマガ マーケブック Weekle(ウィークル) ママプレス
クラウドレーダー背景
このページの先頭に戻る
▲ page top