COMPANY on Cloud Managed Service

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クラウドレーダー
COMPANY on Cloud Managed Serviceの媒体資料
資料更新日:2016/09/20

この媒体・サービスは独自調査のため、資料がありません

CCMSは、COMPANYのプラットフォームをクラウド上で提供し、お客様へのさらなる貢献を目的としたサービスです。
世界で安全性が実証されたクラウドを用い、お客様のクラウド環境の構築、クラウド上でのCOMPANY運用までを一気通貫のサービスとして提供します。アマゾンウェブサービス(AWS)、Microsoft Azureに加え、今後は、他のクラウドベンダーにも順次対応していきます。
CCMSサービスコンセプト

私たちはこれまで「COMPANY」を提供することで、アプリケーション面からお客様の情報投資効率の向上に努めてきました。
CCMSの提供により、今後は、インフラからアプリケーションまで一貫した問題解決で、さらなる投資効率の向上が可能となりました。

CCMSは、AWS、Microsoft Azureなど世界で安全性が実証されたパブリッククラウドを用い、お客様のクラウド環境の構築、さらには、クラウド上でのCOMPANY運用までをワンストップで提供いたします。

●ノーカスタマイズで利用できるサービスパッケージ

クラウドにおけるシステム運用業務をCOMPANYに特化してチューンナップしているため、 カスタマイズすることなく利用できる、ROIの高いサービスパッケージです。

●無償でバージョンアップするサービスパッケージ

クラウドベンダーから提供される最新テクノロジーへの追随、運用状況の見える化、運用自動化ツールの機能強化等のバージョンアップにより、継続したシステムインフラコストの削減に寄与します。

<CCMS活用のメリット>

●早く

・スピーディな運用開始が可能
これまで、アプリケーションを利用するために、ハードウェアの調達、設置、セットアップなど多くの時間を費やしてきました。CCMSでは、クラウドの活用によりアプリケーションを利用開始するまでの時間を大幅に短縮しています。

●簡単に

・インフラ運用はすべてCCMSに
クラウド運用の開始にあたり、人員の確保や特別な研修は必要ありません。 CCMSを採用することで、お客様は、自社でのサーバ管理や障害対応にかかる負荷がなくなり、業務に集中することが可能です。

●安全に

・24時間365日対応 自動で障害の切り分けから復旧まで
CCMSは、クラウド運用ツールWc3(COMPANY CLOUD CONSOLE)とその技術者によって、すべての過程が迅速に対応される保守体制を構築しています。Wc3には、COMPANYのクライアント企業1000社のノウハウや業務プロセスが活用されており、想定しうる障害すべてに即座に対応するアルゴリズムが組まれています。 これにより、障害の感知から復旧までをプログラムが自動的に処理するため、問題の早期解決が可能となり、データセンターよりも安全性の高い環境を実現しております。

・セキュアなプラットフォーム
CCMSは、AWS、Microsoft Azureなど、世界で主要なセキュリティ認証を取得しているクラウドを採用しており高レベルのセキュリティを保っています。

●最適コストで

・クラウド運用でもCOMPANYの独創的な料金体系でサービスを提供

-インフラ利用料は無駄のない従量制課金
-データセンターでの従来インフラの利用料は、サーバスペックのなどを最大の使用予測から見積もる必要があり、お客様は高負担の定額制を強いられるのが一般的でした。CCMSでは、パブリッククラウドの活用により、使用するリソースに対してのみ支払いが発生する従量制課金をとるため、インフラ、利用料の無駄を省くことができます。

-COMPANYライセンス費用に応じた年間定額の運用サービス
システム運用に掛かる費用を一定費化することで、業務システム全般にかかる費用を安定させ、インフラレイヤーの問題もワークスが直に解決します。

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